23Chanネル-幸せな人生への教科書

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ボールに力を伝える方法

time 2017/10/18

ボールに力を伝える方法

ボールを投げるとき、どのようにボール伝えるか。

答えは、シンプルです。
普段の生活で1番力を発揮する動作は、
モノ叩きつけるときだと思います。

例えば、壊したいものがあったとします。
大きさ握れるサイズのテニスボールみたいな、みかんくらいの大きさでイメージしてください。

横の壁にぶつけるのと、下に叩きつけるのは

どちらの方が、衝撃強いでしょうか??

叩きつけるつけた方が衝撃強いと思います。

壁にぶつけるイメージ!

地面に叩きつけるイメージ!

 

野球同じで、横の力より下の力の方が強い力伝わるので、下に力が伝わるような投げ方をするのがベストです。

一番良いのがメンコです。

下に叩きつけるイメージを覚えるのには最高の遊びです。

結論をいうと、横に投げたいけど、下に力を伝える

横に投げたいからって横に力加えるダーツのような投げ方になります。

投げ方が上手に見える人と初心者に見えるポイントココだと思います。

ダーツのような投げ方をしていると下手に見えますし、勢いのあるは投げられません。

実際に投げてみると10m~20mがやっとでしょう。

しっかりとボール縫い目をひっかけて

ボールをリリースする瞬間に縫い目にひっかけたごと

に叩きつける!

下に加わる力ボールバックスピンの関係で

ボールが浮き上がるようになる。

下に加わる力強いほど、バックスピン回転強いほど

ボールの威力は増します。

この考え方はボールを投げる上で一番重要な考えになります。

次は腕の使い方ですね。

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